代表者挨拶

株式会社ジャパンプレミアム東京 銀座開所式に向けて

皆様のおかげで本日ジャパンプレミアム東京の出陣式をこの銀座で迎える事が出来ました。
先ずは今日のこの日を絶対忘れない日にしたいです。

6年前プロジェクトの名の元にジャパンプレミアムは立ち上がりました。
プロジェクトが法人になり多くの仲間が集まりました。
コロナショックの去年を乗り越えて再び事業再開が出来ました。
自分として常に熱量は変わらないつもりです。

新たなジャパンプレミアム東京の銀座での門出はコロナ禍の逆風から風を掴み追い風に変えられればと思うのです。
新たなプロジェクトでは、乗務員と会社の役割や事業目標、育成体制と顧客開拓などを明確に掲げています。
掲げていますが、社員の多くは充分理解されていると思う事でもあります。
加える「スパイス」これが大切だと思うのです。

「お客様といかに向き合う事が出来るのか、いついかなる場面でもお客様を支えて寄り添う事が出来るのか」

社員全てが、会社全体がお客様に向かう姿勢
これを正義にしたい。
これをやり切りたい。

売り上げの話をしますと2年前ジャパンプレミアムは稼働平均で東京一の会社になりました。
おそらく日本一だったのではないでしょうか。
ひとえに皆様のサービスが評価されてお客様が増えた事でなし得た実績と言えるでしょう。

数字では示せましたが永続した物ではなかった。

また、サービスは形の無い商品と言われますが決してそうではなく
永続させる事で「ジャパンプレミアム東京のサービス」と言う形が出来ると確信しています。
お客様のニーズも様々に変化するものだと知りました。

ジャパンプレミアム東京は仮に今現在評価されていたとしても、常に期待の一歩先を行けるような組織を創りたいと考えています。
そんな魂の会社、魂のチームを造り上げて行きたいです。

今後とも株式会社ジャパンプレミアム東京をよろしくお願い致します。

2021年11月9日
株式会社ジャパンプレミアム東京
代表取締役 堀江一生

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